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乃木坂46金川紗耶・小川彩・長嶋凛桜、日ハム×ロッテ戦始球式に登場 “きつねダンス”…

乃木坂46金川紗耶・小川彩・長嶋凛桜、日ハム×ロッテ戦始球式に登場 “きつねダンス”…

乃木坂46の金川紗耶、小川彩、長嶋凛桜が、30日にエスコンフィールドHOKKAIDOで行われる「北海道日本ハム vs 千葉ロッテ」試合開始前のファーストピッチに登場することが決定した。また3人は試合途中、ファイターズガールと共に“きつねダンス”も披露する。GAORA SPORTSにて試合開始30分前から完全生中継される。 【写真】抜群の透明感!17歳の鮮烈グラビアを披露した小川彩 北海道出身の金川は、2022年の札幌ドーム以来3年ぶりの大役となる。エスコンフィールドHOKKAIDOでのファーストピッチは初めて。小川と長嶋は、今回が人生初のファーストピッチとなる。 金川は、同会場でファーストピッチがしたいと1月に絵馬に書いていたそうで、「願いが叶いました!!ありがとうございます!」と喜びをあらわにした。今回が人生初となる小川は「気持ちが届くように球場の皆さんと3人で一緒に盛り上がりたいと思います!」と意気込む。金川と同じく北海道出身の長嶋は、「エスコンフィールドは友達と何度も訪れたことのある思い出深い場所。皆さんの思い出がより楽しいものになるよう、たくさんの笑顔を届けられたらうれしいです!」と意欲を見せた。 3人が登場する「北海道日本ハム vs 千葉ロッテ」戦は、30日の午後5時半からGAORA SPORTSにて生中継される。ファーストピッチは午後5時40分ごろから実施予定。

文化・エンタメ 産経新聞
2025年05月29日
キスマイ宮田、声優と本気でベイブレード楽しむ 榎木淳弥・前川涼子・土岐隼一の対決結果…

キスマイ宮田、声優と本気でベイブレード楽しむ 榎木淳弥・前川涼子・土岐隼一の対決結果…

宮田俊哉が出演するニコニコ生放送で配信された番組「【#37】キスマイ宮田のニコ生やったってit’s Alright!」の公式レポートが到着した。人気声優たちとベイブレードを堪能している。 【写真】良い構え!ベイブレード楽しむ宮田や声優たち 「キスマイ宮田のニコ生やったってit’s Alright!」は、Kis-My-Ft2宮田俊哉が視聴者と一緒に「“あの頃”の気持ちに戻ってこれをやりたい!」「“いま”気になっているあれについて知りたい!」など宮田や視聴者の気になっていること、興味のあることを元に楽しみながら夢を叶えていく青春タイムリープ系番組。 夏の香りが漂い始める5月の生放送であるためか、宮田はサックスブルーのシャツで登場。すると、視聴者から「爽やかだ」「ブルーの服似合う」「今日の衣装もお似合いです王子」といったコメントが寄せられました。宮田も「ありがとうございます。今日は、“青”俊哉でお送りしていきたいと思います」とにっこり。 そして、今回のゲストが登場。声優の榎木淳弥、前川涼子、土岐隼一の3人。「声優さんと(タカラトミーが発売している現代版ベーゴマの)ベイブレードで遊びたい!!」ということで、アニメ『ベイブレードバースト』に出演した榎木、現在放送中のアニメ『BEYBLADE X』に出演している前川が、ゲストとして招かれた。 一方で、土岐はというと……「ほんとにすみません。業界でも言われ始めました、“おもちゃの人”です」(土岐)と、冒頭のトークで挨拶。この言葉を受けて宮田が「そうなんだよね、土岐君はホビーマスター」と話した通り、土岐はおもちゃやゲームについて精通した声優として、今回、出演した。 「ベイブレードで遊びたい!!」という企画が立ち上がったのは、5月に「こどもの日」があるため。また、2025年は昭和100年ということで、昭和の遊びであるベーゴマが進化した、ベイブレードで遊ぶことになった。ベイブレードの歴史を振り返るところで、土岐が「1999年に(タカラトミーから商品としてのベイブレードが発売された後)、コロコロコミックで漫画の連載が始まって、数年後にアニメになって。そこから数年ごとにベイブレードが新しくなってるんだよね。それで、2023年から新しくなったのが『BEYBLADE X』です!」と解説。 これに前川が「タカラトミーの方ですか?」と、視聴者からも「土岐ぺディア大活躍」「ガチ勢すぎて逆に怖いwwwww」とリアクションがありました。また、こうした知識から番組中、土岐は他の出演者や視聴者から「先生」「社員」と呼ばれていた。 番組前半はベイブレードの対決。初戦は宮田 vs 榎木。ベイブレードのルール通り、4ポイントを先取した方が勝ちで、まず榎木が2ポイントを獲得した。すると、土岐が宮田に「防御型の回し方があって。回すときに思いっきり傾けて」とアドバイス。榎木が攻撃型のベイブレード、宮田は防御型のベイブレードを選んでおり、そうしたベイブレードのタイプによって戦い方が変わっているということです。そして宮田はこの後のセットで、1点、3点と続けて獲得。宮田の鮮やかな逆転劇、そして土岐のベイブレードへの深い知識が見られたゲームとなった。 このように対決は進み、最後は榎木 vs 土岐の一戦に。榎木が選んだベイブレードは、アプリのガチャで当たったときにもらえるレアなモデル。一方、土岐はスタジオに持ち込んだアタッシュケースから、超持久型の「マイ・ベイブレード」を取り出した。最初に土岐が1ポイント、次に榎木が3ポイントを取ったところで、宮田が「『先生』に勝ったら5ポイントだから」と宣言。そして、ポイントが3対3になった後のセットで榎木が見事、バースト(相手のベイブレードを分解させてしまうこと)で勝利した。 <ゲストコメント> ■榎木淳弥 ベイブレード楽しかったです!宮田君、土岐先生、前川さんありがとうございました!また呼んでください! ■前川涼子 とっても楽しかったです!!!!最初の緊張がうそのようです!!!!ベイブレードで遊ぶと仲良くなれる!!!!ベイブレード最高!!!!呼んで頂きありがとうございました!!!! ■土岐隼一 4回目、本当にありがとうございました!ベイブレードをやって、ボードゲームをして、お仕事なことを完全に忘れました…笑 コメントもみなさまあたたかくて…絶対にまた…来ます!!!

文化・エンタメ 産経新聞
2025年05月29日
26年後期朝ドラ「ブラッサム」主演・石橋静河 ヒロイン“先輩”2人と交流「どう乗り切ったか聞きたい」

26年後期朝ドラ「ブラッサム」主演・石橋静河 ヒロイン“先輩”2人と交流「どう乗り切ったか聞きたい」

 NHKは29日、2026度後期の連続テレビ小説(第115作)の制作発表・主演会見を大阪放送局(大阪市中央区)で行う。ヒロイン葉野珠(はの・たま)役は石橋静河(30)。タイトルは「ブラッサム」。制作統括は村山峻平氏。脚本は櫻井剛氏。  山口県岩国を舞台に描かれる本作。明治、大正、昭和を駆け抜け自由を求め続けた作家・宇野千代をモデルとした物語。  好奇心旺盛で即行動する、パワフルでチャーミングな小説家。小説を書きたいという幼き日の夢を諦めず、故郷の山口・岩国を飛び出し魅力的な人々との出会いによって、夢を手繰り寄せ、大正・昭和の激動の時代へと突き進んでいく。  黒のドレスで登場した石橋は「この度主人公を演じさせていただくことになりました。青天の霹靂とはこのことかと…。いまだにびっくりしている」と大抜てきに驚きのコメントした。  歴代朝ドラヒロインと交流がある石橋。20年度後期「おちょやん」ヒロインの杉咲花とは「連絡を取ったり、おうちに伺ったりもしていました。花ちゃんはおいしいものに詳しいので大阪のおいしいお店を知りたい」と目を輝かせた。  また17年度前期「ひよっこ」ヒロインの有村架純とは「普段も連絡を取っている」とし「どうやって乗り切ったか聞きたいと思います」と笑顔で語った。 【朝ドラ 近年のタイトルと主演】26年前期「風、薫る」見上愛/ 25年後期「ばけばけ」髙石あかり / 25年前期「あんぱん」今田美桜 / 24年後期「おむすび」橋本環奈 / 24年前期「虎に翼」伊藤沙莉 / 23年後期「ブギウギ」趣里 / 23年前期「らんまん」神木隆之介 / 22年後期「舞いあがれ!」福原遥 / 22年前期「ちむどんどん」黒島結菜 / 21年後期「カムカムエヴリバディ」上白石萌音・深津絵里・川栄李奈 / 21年前期「おかえりモネ」清原果耶

文化・エンタメ スポーツニッポン
2025年05月29日
マスク氏、特別政府職員の任期終了へ-DOGEの行方に注目

マスク氏、特別政府職員の任期終了へ-DOGEの行方に注目

資産家イーロン・マスク氏は28日、トランプ米大統領の公式助言役としての任期が間もなく終了することを明らかにした。マスク氏が率いてきた「政府効率化省(DOGE)」の今後の動向が注目される。   マスク氏は自身のSNS「X(旧ツイッター)」に「特別政府職員としての任期が終了するにあたり、無駄な歳出削減の機会を与えてくれたトランプ大統領に感謝したい」と投稿。「DOGEの使命は今後さらに強化され、政府全体で新たな行動規範として定着していくだろう」とした。   マスク氏の臨時政府職員としての任期は法律上、30日に終了する予定だが、実際の勤務日数に応じて調整される可能性がある。米政権当局者が匿名で語ったところによれば、マスク氏は28日夜に退任手続きを開始した。今回の決定はマスク氏の意思によるもので、トランプ氏の支持も得ているという。   マスク氏は最近のインタビューで、トランプ氏が政策の柱とする大型の税制・歳出法案「大きくて美しい法案」について、財政赤字の削減が不十分だと批判していた。 関連記事:トランプ氏、減税法案に理解を求める-マスク氏の「失望」発言を受け   政府の規模縮小を目指すマスク氏の取り組みは、米政府関係者に衝撃を与えた。一部の連邦機関が廃止されたほか、数万人規模の政府職員が削減されたり、早期退職勧奨に応じたりした。ただ期待されたほどのコスト削減効果は得られなかった。   トランプ氏は当初、この取り組みの期限を2026年7月4日に設定し、DOGEに対して約1年半でマスク氏が掲げていた2兆ドル(約291兆円)の歳出削減にめどを付けるよう求めていた。だがその後、マスク氏は目標額を1兆ドルに引き下げ、さらに1500億ドルに縮小した。   一方、マスク氏の政治関与が注目を集める中で、その活動に反発も起きた。特にテスラをはじめとする同氏の企業への影響を懸念する声が、投資家の間で広がった。 原題:Musk Departs DOGE, Leaving Cost-Cutting Effort’s Legacy in Doubt(抜粋)

経済 Bloomberg
2025年05月29日
AI半導体のエッジコーティックス、防衛ニーズつかみ成長

AI半導体のエッジコーティックス、防衛ニーズつかみ成長

人工知能(AI)半導体を開発するエッジコーティックス(東京・中央)が、防衛用途をにらんだ半導体需要の高まりを受けて、事業を拡大している。   このほど同社は、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)のAI半導体チップレットの開発プロジェクトに採択された。30億円の助成金を得て、2027年に省電力で高度な情報処理ができる半導体チップを市場投入することを目指す。台湾積体電路製造(TSMC)の熊本工場での量産を計画しているという。   エッジコーティックスの半導体チップは端末側で動かせるのが特徴だ。データセンターと情報のやりとりをせずにすみ、処理速度が上がり、機密情報も扱いやすくなるため、防衛用途として注目を浴びる。 一例が米国防総省(DOD)傘下の国防イノベーション・ユニット(DIU)との契約で、すでに一部製品の供給を始めた。同社は日本企業で初だとしている。   この契約で、エッジコーティックスの技術を迅速に評価してもらえるようになるといい、これを機にDODへの製品供給を目指す。   エッジコーティックスの創業者サキャシンガ・ダスグプタ氏は、DIUとの契約によって、今年の売上高は前年に比べて2倍以上になる可能性があると意気込んだ。同社は、これまで第三者割当増資などで合計3700万ドル(約53億円)を調達したほか、昨年も次世代通信向けの半導体開発で40億円の助成金を得ていた。   同社は、米マイクロソフトなどで日本の理化学研究所でAI研究に携わったダスグプタ氏が19年に設立。SBIインベストメントやルネサスエレクトロニクスが出資する。

経済 Bloomberg
2025年05月29日
SWEET STEADY白石まゆみ、念願の「Ponta パス公式コンシェルジュ」就任…

SWEET STEADY白石まゆみ、念願の「Ponta パス公式コンシェルジュ」就任…

SWEET STEADYの白石まゆみが「Ponta パス公式コンシェルジュ」に就任し29日、都内で行われたPonta パス『ポンポンあげすぎトラックキャラバン出発式』に登壇した。 【動画】SWEET STEADY白石まゆみ、Pontaパス公式コンシェルジュに就任!オファーを聞いて「泣いちゃいました!」 白石は「Ponta パス」の愛用者であることから今回「公式コンシェルジュ」に就任することに。「もっともっと『Ponta パス』のお仕事をしたいと思っていたので、こんなに素敵な役割をさせていただけると聞いて、泣いちゃいました(笑)。一番やりたいお仕事だったのできょうもすごく楽しみにしていました!」と大喜び。 また「マネージャーさんとかから『社員さんになったらどう?』って言われるくらい宣伝していました(笑)」と明かし、「すごくうれしいです。たくさん魅力を伝えていければと思います!」と意気込みを語った。 同イベントには、白石の就任を祝い、「KAWAII LAB.」からFRUITS ZIPPERの鎮西寿々歌&真中まな、CANDY TUNEの桐原美月&福山梨乃、SWEET STEADYの山内咲奈、CUTIE STREETの梅田みゆ&佐野愛花も駆けつけ、グループ対抗「KAWAII 全力応援合戦」も行われた。 KDDIは、約1500万人が利用するサブスクリプションサービス「Pontaパス」のキャンペーン「あげすぎチャレンジ」第3弾の開始を記念し、「ポンポンあげすぎトラックキャラバン」企画を実施。きょう29日から8月上旬の期間で日本全国を横断する。

文化・エンタメ 産経新聞
2025年05月29日