元子役で、現在はフリーアナウンサーとして活躍する安藤咲良(28)が13日、自身のSNSを更新。子役時代に親子役で共演した俳優・篠原涼子(52)と久しぶりの再会を果たしたことを報告し、笑顔でピースサインを決めた“エモい”2ショット写真を公開した。
【写真】「大きくなったね」「エモすぎる!」篠原涼子&安藤咲良の“22年ぶり”再会ショット
2人は、2004年4月期放送のドラマ『アットホーム・ダッド』(カンテレ・フジテレビ系)で共演(篠原は山村美紀、安藤は山村理絵役)。安藤にとっては、本作がデビュー作となった。
投稿では「アットホームダッドで共演して以来、22年ぶりに篠原涼子さんにお会いすることができました!まさかアナウンサーとなってインタビューさせていただける日が来るとは、、、夢が一つ叶いました」と、自身がキャスターとして参加する日本テレビ系『Oha!4 NEWS LIVE』(毎週月~金曜 前4:30~)の企画で再会したことを紹介。「久しぶりにお話しできてとっても幸せな時間でした!!!」と振り返った。
また、共演当時のなつかしい2ショットも披露し「本当の親子のように優しく接していただいたあの頃と変わらず温かい篠原さんは永遠にわたしの憧れです!」と安藤。「貴重なお時間をありがとうございました」と感謝の気持ちを記していた。
コメント欄には「このツーショットはめちゃくちゃ嬉しい」「山村親子!感動」「なつかしい母娘!!」「りえちゃん大きくなったね」「大好きなドラマです エモすぎる!」「あの頃から見てたので感動です」「素敵な再会ですね!お2人とも美しい」「お2人がこうやってまたお会いしてる姿を見てこっちも嬉しくなりました」との声が届けられ、当時のドラマファンを中心に反響を呼んでいる。