陸上のアジア選手権第3日は29日、韓国の亀尾で行われ、女子100メートル障害決勝で田中佑美(富士通)が13秒07で2位に入った。男子走り高跳び決勝は真野友博(九電工)が2メートル26で2位、長谷川直人(サトウ食品新潟アルビレックス)が4位。
女子円盤投げ決勝は日本記録保持者の郡菜々佳(サトウ食品新潟アルビレックス)が56メートル48で3位、同走り幅跳び決勝は日本記録を持つ秦澄美鈴(住友電工)が4位だった。 (時事)
陸上のアジア選手権第3日は29日、韓国の亀尾で行われ、女子100メートル障害決勝で田中佑美(富士通)が13秒07で2位に入った。男子走り高跳び決勝は真野友博(九電工)が2メートル26で2位、長谷川直人(サトウ食品新潟アルビレックス)が4位。
女子円盤投げ決勝は日本記録保持者の郡菜々佳(サトウ食品新潟アルビレックス)が56メートル48で3位、同走り幅跳び決勝は日本記録を持つ秦澄美鈴(住友電工)が4位だった。 (時事)