最新ニュース

野呂佳代、少女時代のレアショット公開「思春期の目してて、面白いけどめっちゃ可愛い」「…

野呂佳代、少女時代のレアショット公開「思春期の目してて、面白いけどめっちゃ可愛い」「…

元AKB48のメンバーで俳優の野呂佳代(42)が2日、自身のインスタグラムを更新。自身の少女時代のレアショットを公開した。 【写真】「思春期の目してて、面白いけどめっちゃ可愛い」野呂佳代の少女時代のレアショット 野呂は「リクエストにお応えして ※知らない人はなんのこっちゃです」と前置きし、アップした写真について「先日放送しました『ドラマ銀河の一票』を代表して黒木さんと出演しました特番『FNS新ドラマ大集合!国民が熱狂した伝説ドラマ名場面73連発 国民的ヒットの祭典』にて私の中1?の時の思い出を語りました。その際にご提供した写真です」と紹介。 中学生時代と思われる写真については「ドラマ ロングバケーションのセットを展示しているイベントに行きあるポスターの前で撮影しました」と説明し、相合い傘のポスターの片側に「キムタク」の文字、もう片側に野呂が写った写真を披露した。 野呂は「ウケましたw」となつかしい1枚を見返した感想をつづり、「ちなみにFILAの帽子が欲しかったのですがお母さんが買ってきてくれたのはFILA GOLF でした。ありがとう」と当時を振り返った。 また「あと、せっかくなので、生まれてちょっと時間たった私の写真も載せときます」と赤ちゃん時代の写真も掲載。あどけない笑顔を見せる自身の姿を、「可愛かったです」と自画自賛していた。 コメント欄には「この写真最高です テレビで見て爆笑しました」「思春期の目してて、面白いけどめっちゃ可愛い」「最高のお宝写真です笑」「このエピソード好きすぎて!ベビ佳代かわいい」「めっちゃ可愛い」など、さまざまな反響が寄せられている。

文化・エンタメ 産経新聞
2026年04月04日
つちやかおり、長女&次女と華やかな親子3ショット 女子会楽しむ姿に反響「とても美しく…

つちやかおり、長女&次女と華やかな親子3ショット 女子会楽しむ姿に反響「とても美しく…

元シブがき隊の布川敏和(60)の元妻でタレント・つちやかおり(61)が2日、自身のインスタグラムを更新。長女でモデル・桃花と次女・花音さんとの“女子会”ショットを公開し、華やかな親子3ショットが反響を呼んでいる。 【写真】「母娘で楽しそう」つちやかおり&長女&次女、女子会楽しむ親子3ショット 投稿では「桃花の誕生日会」とつづり、ランチビュッフェへ訪れたことを報告。稽古の合間を縫って訪れたという食事会で、前菜が充実した料理を楽しみながら、久しぶりの女子トークに花を咲かせたという。 また、孫たちが保育園に行っている時間にゆっくり食事を楽しんだことも明かし、「楽しいんだよね 女子トークは」と充実したひとときを振り返った。最後には「桃花おめでとうー」と長女の誕生日を祝福している。公開された写真には、食事を前に笑顔を見せる親子3人の姿が収められており、和やかな雰囲気が感じられる1枚となっていた。 コメント欄には「とても美しくて可愛いですね」「母娘で楽しそうですね」「HAPPY BIRTHDAY」など、温かい声が寄せられている。 布川とつちやは1991年に結婚したが、2014年に離婚。2人の間には、長男で俳優の布川隼汰、桃花、次女・花音さんと3人の子どもがおり、隼汰には長男、桃花には長女と長男がそれぞれ誕生している。

文化・エンタメ 産経新聞
2026年04月04日
乳白色の美肌湯、モデル顔負けの早着替え… 友近&加納が入浴ヘビーローテーションに挑戦…

乳白色の美肌湯、モデル顔負けの早着替え… 友近&加納が入浴ヘビーローテーションに挑戦…

テレビ東京で4日、『土曜ゴールデン 温泉タオル集め旅22新緑の絶景露天SP 熊本&長崎』(後6:30~8:55)が放送される。オアシズ・大久保佳代子とたんぽぽ・川村エミコが楽しむ温泉タオル集め旅。今回の舞台は熊本と長崎。友近&Aマッソ・加納が参戦する。 【番組カット】乳白色の美肌湯へ…入浴ショットが公開された加納&大久保佳代子&川村エミコ これまで全国各地の温泉地を巡ってきた大久保・川村の温泉タオル集め旅。22回目の舞台となるのは、源泉数・湧出量ともに全国上位を誇る熊本県と、米ニューヨーク・タイムズが「2026年に行くべき52カ所」に選んだ長崎県。名湯・秘湯ひしめく2つの県をまたいで、春の絶景露天に入浴しまくる。旅をするのは、温泉好きな大久保と、温泉ソムリエアンバサダーの資格を持つ川村。 プライベートでも仲の良い2人が、標高約700メートルの山間に湧く阿蘇の温泉地「黒川温泉」をスタート。秘境感を堪能できる野趣あふれる露天風呂や、「化粧の湯」といわれるほど肌さわりが良い美肌の湯、さらには湯量豊富な田園に囲まれた温泉、硫黄の香りに満ちた白濁の湯などを巡り、入浴ヘビーローテーション。 各施設のロゴ入り温泉タオルを計9枚集めながら、橘湾に望む風光明媚な長崎県の小浜温泉にある波の湯「茜の露天風呂」に翌日午後6時までのゴールを目指す、1泊2日のガチンコ旅だ。 道中は、地元の人に聞き込みをしながら、その土地ならではの“絶品グルメ”や、“絶景の観光スポット”を大満喫。スタートとゴール以外、向かう温泉地は2人で自由に決めてOK。ただし、温泉に入浴してからでなければタオルを買うことができない。せっかく温泉に入っても、タオルがレンタルのみや無地だった場合はノーカウントという厳しいルールも健在。 今回も2人の助っ人が特別出演。1日目は、鋭いツッコミと巧みな言葉選びで文筆家としても評価が高い、Aマッソの加納が登場。2日目は、故郷の松山市の道後温泉で仲居をしていた経験を持ち、時間があれば月に3、4回も入るほどの温泉フリーク、友近が参戦。旅をさらに盛り上げる。1日5回以上の度重なる入浴や、モデル顔負けの早着替えに耐え、旅の助っ人として活躍できる。

文化・エンタメ 産経新聞
2026年04月04日