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“投資家”桐谷さん、歌手と特上の食事「10月期限の優待券まで使用」

“投資家”桐谷さん、歌手と特上の食事「10月期限の優待券まで使用」

株主優待だけで生活する投資家“桐谷さん”こと桐谷広人氏(75)が29日、自身のXを更新。株主優待券を使い豪華な食事をする写真を投稿した。 【写真】前日は元グラドルとデート!特上うなぎ食べる桐谷さん Xでは「まだまだ、今月期限の優待券が沢山あります」とし、「28日17時15分過ぎに動画配信が終わった後は電車で秋葉原へ移動。アキバヨドバシビルのうな匠へ」と説明。 「ジェイグループの優待券で、特上のうな重をいただきました 一緒に行った山口かおるさんと石川敏男さん達はお酒を飲んだため、10月期限の優待券まで使用」と伝えた。 桐谷さんは365日株主優待と配当で生計を立てる投資家。25歳でプロ棋士に。57歳で引退した。バブル絶頂期の1984年に株を始め、バブル崩壊やITバブル、リーマンショックなど相場の浮き沈みを経験。資産は5億円超とされる。 SNSでは株主優待生活を満喫する様子を伝えており、優待券を使った食事やレジャーなどを紹介。さらに、自身が買った株の銘柄を画像でアップし、仕込んだ理由を丁寧に説明しており、4月の日経平均株価が乱高下した中でも「22銘柄買いました。画面以外では、SUBARU、GMOファイナンシャル、ジャパンディスプレイ、ネットプロテクションズなど。株を買いたい人にとっては今が絶好のチャンス」と伝えていた。

文化・エンタメ 産経新聞
2025年05月29日
松本利夫、50歳の誕生日で長男&長女と親子3ショット「お子様かわいい」「いつまでもかっこいいパパ」

松本利夫、50歳の誕生日で長男&長女と親子3ショット「お子様かわいい」「いつまでもかっこいいパパ」

 「HAPPY BIRTHDAY」の装飾が施された部屋で、おそろいのTシャツを着て寄り添う親子3人の姿を披露。家族での温かなひとときが伝わってくる。ほかにも、EXILEのパフォーマーとして活動していたときの写真を多数公開した。  投稿では「誕生日に届いたたくさんのメッセージ 心からありがとうございます」と感謝を述べ、「どんな時も、変わらず寄り添ってくれる皆さんの存在がどれほど力になっているか…」とファンへの思いをつづった。  続けて「歩んできた道の途中で出会えたこと その時間を今も共に過ごせていることが 何よりの幸せです」と語り、「これからも、感謝を胸に 自分らしく、一歩ずつ進んでいきます また笑顔で会える日を楽しみにしています」と決意を新たにした。  この投稿にファンからは「お子様可愛い」「お子さんに囲まれて幸せそうな笑顔」「素敵な写真ばかりで眼福です」「いつまでもかっこいいパパでずっと踊っていてくださいね」などのコメントが寄せられている。  松本は2014年1月1日、一般女性と結婚。16年4月に長男、23年1月に長女の誕生を発表した。

文化・エンタメ ORICON NEWS
2025年05月29日
松本利夫、50歳の誕生日で長男&長女と親子3ショット「お子様かわいい」「いつまでもか…

松本利夫、50歳の誕生日で長男&長女と親子3ショット「お子様かわいい」「いつまでもか…

EXILEのパフォーマーとして活躍したMATSUこと松本利夫が28日、自身のインスタグラムを更新。前日に50歳の誕生日を迎え、長男(9)&長女(2)との親子3ショットを公開した。 【写真】「お子様かわいい」50歳の誕生日に長男&長女との親子3ショットを公開した松本利夫 「HAPPY BIRTHDAY」の装飾が施された部屋で、おそろいのTシャツを着て寄り添う親子3人の姿を披露。家族での温かなひとときが伝わってくる。ほかにも、EXILEのパフォーマーとして活動していたときの写真を多数公開した。 投稿では「誕生日に届いたたくさんのメッセージ 心からありがとうございます」と感謝を述べ、「どんな時も、変わらず寄り添ってくれる皆さんの存在がどれほど力になっているか…」とファンへの思いをつづった。 続けて「歩んできた道の途中で出会えたこと その時間を今も共に過ごせていることが 何よりの幸せです」と語り、「これからも、感謝を胸に 自分らしく、一歩ずつ進んでいきます また笑顔で会える日を楽しみにしています」と決意を新たにした。 この投稿にファンからは「お子様可愛い」「お子さんに囲まれて幸せそうな笑顔」「素敵な写真ばかりで眼福です」「いつまでもかっこいいパパでずっと踊っていてくださいね」などのコメントが寄せられている。 松本は2014年1月1日、一般女性と結婚。16年4月に長男、23年1月に長女の誕生を発表した。

文化・エンタメ 産経新聞
2025年05月29日
名人戦おやつ「まんまるメロンソーダ」 佐藤紳哉七段も「隙がない」

名人戦おやつ「まんまるメロンソーダ」 佐藤紳哉七段も「隙がない」

 藤井聡太名人(22)に永瀬拓矢九段(32)が挑む第83期名人戦七番勝負(毎日新聞社、朝日新聞社主催)の第5局は29日午前9時、茨城県古河市のホテル山水で始まった。永瀬九段が午前のおやつにオーダーした勝負ドリンク「まんまるメロンソーダ」に、注目が集まっている。前日の検分でも「旬のメロンが楽しみ」と話していた永瀬九段。どんな味なのだろうか。  アンデスメロンの半身をくりぬいて器にし、丸い果肉が浮かぶメロンソーダ-に、ソフトクリームが添えられている。同市の「8代葵フルーツパーラー」が提供した一品だ。  茨城県はメロン生産量日本一を誇る。商品開発に携わった為我井直人店長(42)は「メロンを生かしつつ、提供される時にボリューム感、満足感のあるものを作りたい」と試行錯誤。1~1.5キログラムと大きめの2Lメロンを使い、メロンソーダにも果汁を入れるなど、見た目も味もインパクトのあるドリンクに仕上げた。  大盤解説を務める佐藤紳哉七段が試食した。佐藤七段は「果肉が半分凍っていてシャーベットみたいな食感です。メロン、ソーダ、ソフトクリーム、隙(すき)のない味です。飲み物というよりスイーツ」と絶賛していた。  いちごのメニューを必ず頼む永瀬九段。第4局では4種計11個、2日間で8パックほどのいちごを食べた。第5局では、いちごからメロンに趣旨替えするのか。  「まんまるメロンソーダ」は来週から、同店で販売する予定。季節によってメロンの種類が変わるという。【デジタル編成グループ】

文化・エンタメ 毎日新聞
2025年05月29日