最新ニュース

元「ブルゾンちえみ with B」メンバー2人がダブルスでレースに出場 清々しい2シ…

元「ブルゾンちえみ with B」メンバー2人がダブルスでレースに出場 清々しい2シ…

元お笑いコンビ・ブリリアンでアメリカンフットボール選手としても活躍したコージ(38)が1日、自身のインスタグラムを更新。かつてのトリオ「ブルゾンちえみ with B」メンバーである元ブルゾンちえみこと藤原しおりさん(35)とフィットネスレース「AirAsia HYROX OSAKA」に挑戦したことを報告し、2ショットを公開した。 【写真】「ふたりともいい笑顔」元“ブルゾンちえみ”藤原しおりさん&元“with B”コージの清々しい2ショット コージは「HYROX OSAKA しおりさんとダブルスで初参戦 『完走を目標に出てみるか!』ってノリと勢いだけで練習ほぼ無し参戦」と明かし、ウエア姿の2ショットをアップ。“やりきった”という表情でガッツポーズを決めるゴール後の2人の姿が収められている。 「いやキツかったー!!」と話すも、「レース中の水分補給ポイントが神すぎて 二人でゴールした瞬間は達成感で泣きそうなった」と感動をにじませ、「しおりさんありがとうございました!!次の大会はダイキも誘っていっときますか?笑」と次は“with B”の元相方・杉浦大毅と3人での参加に期待を膨らませた。 この投稿には「最高のお写真」「ふたりともいい笑顔」「スガスガしい」「二人が並ぶと嬉しい」「2ショットの安定感たまりません」「さすがの完走!!素晴らしい」「次はダイキも 3人の姿見たいです」など、さまざまな反響が寄せられている。

文化・エンタメ 産経新聞
2026年02月01日
明石家さんま、浅田真央を「救えるのは俺だけや」と思った過去 「国を背負いすぎて…」「…

明石家さんま、浅田真央を「救えるのは俺だけや」と思った過去 「国を背負いすぎて…」「…

お笑い芸人・明石家さんまが、2月1日放送のテレビ朝日系『祝!徹子の部屋50周年 超豪華!芸能界総出でお祝いSP』(後5:00 ※一部地域を除く)に出演した。 【写真】幸せそう!さんま、二千翔さんと妻の貴重な3ショット 1976年2月2日のスタート以来、“テレビ界のレジェンド”黒柳が各界の著名人、時の人、話題の人を迎えてトークを繰り広げてきた『徹子の部屋』。同一司会者によるトーク番組の最多放送回数世界記録を更新し続け、2026年2月、ついに放送50周年を迎える。番組では“芸能界総出”というタイトルどおり、50周年にふさわしい大物ゲストたちがお祝いに駆けつけ、爆笑トークを繰り広げる。 フィギュアスケートの浅田舞、浅田真央姉妹が黒柳とトークを楽しむところ、さんまと笑福亭鶴瓶も加わった。 真央は、オリンピックなどで国民の期待を背負った。さんまは「真央ちゃんなんかかわいそうになってきて。国を背負いすぎて…。真央ちゃんは天使だ、みたいな、迷惑やったやろけどな」「天使にされて、つらいやん」と言及。 黒柳「さんまさんは真央さんと番組の時に全財産あがるとおっしゃったんですって?」と向けられると、真央は「まだいただいてないです」と苦笑い。さんまは「だから、あの時に真央ちゃんを救えるのは俺だけやと思ってしまったんです」と振り返った。

文化・エンタメ 産経新聞
2026年02月01日
齊藤京子、一夜限りの“天職”アイドル復活 生パフォーマンスで汗だく「またライブができ…

齊藤京子、一夜限りの“天職”アイドル復活 生パフォーマンスで汗だく「またライブができ…

俳優の齊藤京子が1日、都内で行われた映画『恋愛裁判』LIVE 付き舞台あいさつに登壇した。元日向坂46の齊藤が劇中のアイドルグループ「ハッピー☆ファンファーレ」のセンター“まいまい”こと山岡真衣として、メンバーとともに生パフォーマンスを繰り広げた 【写真】アイドル衣装で集合…今村美月、小川未祐、齊藤京子、仲村悠菜、桜ひより 今作は、実際の裁判をモチーフに、アイドルグループ「ハッピー☆ファンファーレ」のセンター・山岡真衣が、「恋愛禁止ルール」を破ったことで裁判にかけられ、人間として本能や感情を縛られる矛盾に直面する姿を描き出す。 この日はハッピー☆ファンファーレとして齊藤、私立恵比寿中学・仲村悠菜、俳優・小川未祐、元・STU48でキャプテンを務めた経験もある今村美月、いぎなり東北産の現役メンバー・桜ひなのが集結。劇中も持ち歌「秒速ラヴァー」「君色ナミダ」をライブさながらのクオリティでファンを前にパフォーマンス。 曲間のMCでは役柄として自己紹介も行い、齊藤は「ちょっと久しぶりのダンスだったので…緊張しました。今も結構汗だく」と全力をみせ、小川は「映画ではいろいろあったなかこうしてステージに戻ってこれてよかった」と安心した。 その後、改めて、齊藤として感想を求められると「またライブができるなんて。本当にハピファンがだいすきなので一夜限りではありますがライブができたのは貴重な経験でした」と夢見心地。最後にも「日本のアイドルは私自身はだいすき。いろんな裏側は描かれてはいますがアイドルは天職といえるような最高のお仕事。アイドルというお仕事を嫌いにならないで…といいますか、すてきなものだとお伝えしたい」と誇っていた。 一方、仲村は1年前の撮影を経て「久しぶりにみんなと歌って踊れてうれしかったです」と喜び、声援を受け「コールを覚えてくださってありがとうございます」と喜ぶ。今村は「こうしてグループ活動のようなことができて幸せな一夜でした」と噛み締め、桜も「こうして改めてハピファンのメンバーの一員になれたことがありがたくうれしくて。きょうもたくさんダンスを練習して、最初で最後のライブになるかもしれないので悔いのないパフォーマンスができたんじゃないかな」と満足げだった。

文化・エンタメ 産経新聞
2026年02月01日