スノーボードのワールドカップ(W杯)は18日、スイスのラークスでスロープスタイル第2戦決勝が行われ、女子はミラノ・コルティナ冬季五輪代表が確実な村瀬心椛(TOKIOインカラミ)が77・55点で今季初優勝を果たした。ビッグエアを合わせて通算8勝目。深田茉莉(ヤマゼン)は7位、岩渕麗楽(バートン)は10位だった。(共同)
村瀬心椛が今季初優勝 深田茉莉7位、岩渕麗楽は10位 スノボW杯スロープ女子
スポーツ
産経新聞
2026年01月19日 00:56