東都大学野球春季リーグは7日、神宮球場で開幕して1回戦3試合が行われ、史上初の7季連続優勝を狙う青学大と中大、東洋大が先勝した。
青学大は10―2で亜大に快勝。中山が九回の満塁本塁打を含む7打点と活躍した。中大は国学院大に10―4で勝った。東洋大は10季ぶりに1部復帰した立正大を3―1で下した。
東都大学野球春季リーグは7日、神宮球場で開幕して1回戦3試合が行われ、史上初の7季連続優勝を狙う青学大と中大、東洋大が先勝した。
青学大は10―2で亜大に快勝。中山が九回の満塁本塁打を含む7打点と活躍した。中大は国学院大に10―4で勝った。東洋大は10季ぶりに1部復帰した立正大を3―1で下した。