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Snow Man・宮舘涼太、主題歌「SAVE YOUR HEART」の振りを示唆 “…

Snow Man・宮舘涼太、主題歌「SAVE YOUR HEART」の振りを示唆 “…

Snow Man・宮舘涼太が主演するテレビ朝日系オシドラサタデー『ターミネーターと恋しちゃったら』(毎週土曜 後11:00)第2話先行試写会が、11日に都内で開催。宮舘が登壇し、MVが公開されていない主題歌「SAVE YOUR HEART」の振りについて言及した。 【画像】主題歌の振り?Snow Man・宮舘涼太、ヒントのポーズ 主題歌はアップテンポで疾走感のある楽曲に仕上がっている。同作品のせりふが歌詞に入っており、宮舘は「この作品でしか出せない色」と表現。MVはまだ公開されていないが、司会のリクエストに応える形で“入っているやもしれない”振り付けを披露することに。宮舘は、同作品のメインビジュアルになっている手首を押さえたポーズをとって振りを示唆した。 さらに、「数字で描かれた特別なコードがSNS上で出てたりするので、それを解読してみて」とアピールした。 本作で宮舘は、“400年後の未来からやって来たイケメンアンドロイド”時沢エータ役、臼田は何者かに狙われている神尾くるみ役を演じる。エータのミッションはヒロインを護ること。一筋縄ではいかない2人の思いはどう重なり合い、恋に発展していくのか。笑えて泣けるSFラブコメとなっている。

文化・エンタメ 産経新聞
2026年04月11日
横浜流星が声優初挑戦、「財産になりました」 劇場版「名探偵コナン」最新作、大ヒットスタート

横浜流星が声優初挑戦、「財産になりました」 劇場版「名探偵コナン」最新作、大ヒットスタート

劇場版「名探偵コナン ハイウェイの堕天使」の公開記念舞台あいさつに登場した横浜流星=11日、東京  俳優の横浜流星が11日、東京都内で行われた劇場版「名探偵コナン ハイウェイの堕天使」の公開記念舞台あいさつに声優キャストらと共に出席した。 横浜流星、好きなことは「芝居です」 マイブームは一人旅、「自分と向き合う時間も芝居に生きる」  人気アニメ「名探偵コナン」の劇場版最新作で、畑芽育と共にゲスト声優を務めた横浜は、最新型白バイ「エンジェル」を開発したエンジニア・大前一暁の声を担当した。今回が声優初挑戦となり、「(収録には)失礼のないように取り組みました。至らないところもあったと思いますが、大前として、すてきな皆さまと同じ世界で生きられたことは財産になりました」と思いを明かした。  また、収録を振り返り、「我々(俳優)はすべてを使って表現できるけれど、(声優はキャラクターを)声だけで立体的に見せなければいけない。非常に想像力を使わなければいけなかった」とコメント。「苦労したけど、できる限りのことはやったつもりです。声優の皆さんへの敬意が、より深まりました」とも語った。  東宝によれば、前日10日に公開された今作の初日の観客動員数は73万9000人、興行収入は11億3000万円を突破。これらは、興行収入が147億4000万円に上った前作「名探偵コナン 隻眼の残像(フラッシュバック)」の数字を上回るという。  これを聞いた横浜は「すご過ぎますね。コナンへの皆さまの熱量と愛を感じ、日本のアニメは世界に誇れるものだと改めて思いました」。さらに、「自分も秋に映画が公開されるので、少しでもコナンに追い付けるようにと、奮い立ちましたね」と刺激を受けていた。

文化・エンタメ 時事通信
2026年04月11日
宮舘涼太&臼田あさ美、サプライズ登場でファン歓喜 手作業のシーン明かす

宮舘涼太&臼田あさ美、サプライズ登場でファン歓喜 手作業のシーン明かす

Snow Man・宮舘涼太が主演を務めるテレビ朝日系オシドラサタデー『ターミネーターと恋しちゃったら』(毎週土曜 後11:00)第2話先行試写会が11日、都内で開催。宮舘とヒロインを務める臼田あさ美がサプライズで登壇した。 【画像】クールな表情でポーズを決めたSnow Man・宮舘涼太 歓声が沸き起こる中登場した2人。宮舘は「楽しんでいただくことを目標に頑張ってきました。今後の展開を楽しんでもらいつつ、いろんな方に広めていただいて作品自体を愛していただければと思います」とアピールした。1児の母である臼田は「娘の学校の友達のお母さんに『見たよ』って言ってもらえて、照れくささがあります。でも、気が付けばTVerで3回くらい見ていて、もしかしたら私が1番見ているかもしれません」とにっこり。臼田と娘のやりとりを聞いた宮舘は、臼田を“子どもたち宣伝隊長”と表現した。 イベントでは撮影初日の話題に。臼田は「あの日、初めましてですよね?」と宮舘に確認すると、宮舘は即否定。臼田の天然っぷりもあらわになった。 撮影ではCGが使用されているが、壁を破壊するシーンは手作業だったそう。宮舘は「壁が壊れる時の粉を持つ人、壁の欠片を持つ人、そして俺という。その人たちが合わさって『せーの、ドカーン』となりました」と撮影裏を語り、実際に制作された映像を見て、「感動した」とうれしそうな表情を浮かべた。 本作で宮舘は、“400年後の未来からやって来たイケメンアンドロイド”時沢エータ役、臼田は何者かに狙われている神尾くるみ役を演じる。エータのミッションはヒロインを護ること。一筋縄ではいかない2人の思いはどう重なり合い、恋に発展していくのか。笑えて泣けるSFラブコメとなっている。

文化・エンタメ 産経新聞
2026年04月11日