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平野ノラ、手作り“応援ジャージ”に反響「凄すぎる!!」「愛あふれてますね」「グッズ化…

平野ノラ、手作り“応援ジャージ”に反響「凄すぎる!!」「愛あふれてますね」「グッズ化…

お笑いタレントの平野ノラ(47)が1月31日、自身のインスタグラムを更新。手作りの“応援ジャージ”を披露した。 【動画】「凄すぎる!!」「「グッズ化してほしい」手作りの“応援ジャージ”を披露した平野ノラ 投稿では「SV.LEAGUE ALL STAR GAMES初日!女子の試合でした」と報告。特別番組に出演した平野は、「最高に盛り上がり夢のような時間でした 個人的にはサーブを打つ中田久美ヘッドコーチを拝めたのが感動バブリー!」とおなじみのフレーズで感想をつづった。 また、「この日のために、SVリーグジャージを制作」とオリジナルのジャージを手作りする様子を動画でアップ。「全24チームのグッズを集めて、ロゴやマスコットキャラクターをコラージュして全て縫い付けました!」と作り方を明かし、「母にも手伝ってもらいながら何とか着るだけで元気になるパワージャージ完成!間に合った 平野自体にはスポンサーは付いてませんが、背中空いてます!大募集!」とユーモアたっぷりにつづった。 続けて「明日の男子オールスター戦も選手にインタビューさせていただます 試合後すぐの地上波ダイジェスト番組も選手と一緒に出演します!最後まで目が離せない!瞬き禁止〜!!!」と呼びかけ、「あらためてバレーボールがこんなに楽しまれ愛されているのに感動した1日でした」と締めくくった。 この手作りジャージに、元全日本女子バレーボール選手の大山加奈さんが「すごすぎます」と反応したほか、ファンからは「えー!!かわいすぎる」「テレビで見ていて凄い服着てるな!と思ってましたが手作りだったんですか?凄すぎる!!」「バレー愛あふれてますね」「グッズ化してほしいくらい」などの声が寄せられている。

文化・エンタメ 産経新聞
2026年02月01日
錦糸町の老舗銭湯&サウナ、新宿に2号店を発表 「金沢浴場」→「黄金湯 新宿」ビジュア…

錦糸町の老舗銭湯&サウナ、新宿に2号店を発表 「金沢浴場」→「黄金湯 新宿」ビジュア…

墨田区錦糸町で長年愛される老舗銭湯&サウナ「黄金湯」の2号店が、新宿に5月末オープンすることが決まった。東新宿に建つ築50年の「金沢浴場」を「黄金湯 新宿」としてリニューアルする。 【画像多数】広々としたサウナ室、ゆったりとした水風呂など…「黄金湯 新宿店」イメージ 墨田区で「黄金湯」「大黒湯」「さくら湯」を運営する株式会社新保浴場が、1月30日に発表。施設の概要や、内装などのビジュアルが公開された。 ブランディングは、黄金湯東京店も手がけたアーティスト・高橋理子氏、内装設計を2025年大阪・関西万博のパビリオン、東急歌舞伎町タワーなどを手がけた建築家・永山祐子氏が担当。今までの銭湯をアップデートした新しい銭湯を提供する。 また、今回新しい取り組みとして民間企業としては初めて「太陽熱」を使った環境にも配慮した設備を導入。太陽熱で温めた湯を浴槽やシャワーで使用する。CO2を38%削減でき地球温暖化対策も考慮した新しい温浴施設として生まれ変わる。 エクスペリエンスアドバイザーは、俳優・タレントの清水みさとが就任。「銭湯という日本の大切な文化の呼吸が生まれる瞬間に立ち会えて、幸せです。この場所が、誰かの銭湯が好きになるきっかけになりますように」とコメントを寄せた。 ■施設概要 施設名:黄金湯 新宿 住所:東京都新宿区新宿7-22-11 金沢マンション1F 料金:大人550円(中学生以上)※サウナ代別途

文化・エンタメ 産経新聞
2026年02月01日
『VIVANT』新カット公開→ネット「続投嬉しい!」「敵じゃないよね?」

『VIVANT』新カット公開→ネット「続投嬉しい!」「敵じゃないよね?」

俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系日曜劇場『VIVANT』の公式SNSが更新され、2026年放送予定の続編に向けた最新カットが公開された。 【写真あり】続投嬉しい!『VIVANT』公式が新カット公開 続編は、前作のラストシーンから直結した物語となり、主人公の設定などに変更はない。今回も国内外問わずに大規模ロケを敢行し、世界を駆け巡るという。公式SNSは、バルカ屈指の警察官で、テントが運営する孤児院出身であることが判明したチンギス(バルサラハガバ・バタボルド)の最新ショットを投稿。ファンからは「続投嬉しい!」「チンギスさん、相変わらずカッコいいな」「チンギース!かっこよ!敵じゃないよね?」などの反応がみられた。 『VIVANT』は、『半沢直樹』シリーズ、『下町ロケット』シリーズ、『陸王』『ドラゴン桜』などを手掛けた福澤克雄氏が演出だけでなく原作も手掛けた完全オリジナルストーリー。予測不能なストーリー展開と映画並みの映像美、主演の堺雅人のほか、阿部寛、二階堂ふみ、松坂桃李、役所広司、二宮和也ら豪華キャストの競演で大きな注目を集めた。最終回は世帯平均視聴率19.6%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録し、全10話のテレビ放送における総視聴者数は6000万人を突破。テレビ離れが叫ばれる中、圧倒的な存在感を示した。

文化・エンタメ 産経新聞
2026年02月01日
『じゃあ、あんたが作ってみろよ』『VIVANT』の料理の裏側…こだわりは「料理が演技…

『じゃあ、あんたが作ってみろよ』『VIVANT』の料理の裏側…こだわりは「料理が演技…

ドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』などに携わるフードコーディネーター・はらゆうこ氏が、きょう2月1日放送のMBS・TBS系『情熱大陸』(後11:00)に登場する。 【動画】『情熱大陸』フードコーディネーター/はらゆうこ編の予告 『じゃあ、あんたが作ってみろよ』では、竹内涼真が演じた、料理に慣れない主人公が作る筑前煮を、まるで本人が調理したかのように違和感なく仕上げた。 はら氏が携わった映像作品はこれまで500以上。2025年だけでも70作以上に関わった。1日に5本の現場を掛け持ちすることもあり、今や日本一忙しいフードコーディネーターといっても過言ではない。 こだわりは「料理が演技の邪魔をしない」こと。料理も役の一部と捉え、徹底的に台本を読み込み、監督が求める“そのシーンにあるべき料理”を作り出している。 かつてドラマ撮影で用意される料理は「消え物」と呼ばれ、廃棄されるのが当たり前だったが、味にもこだわり、オリジナルの弁当ボックスを作ることで、できる限りフードロスを減らす取り組みも続けている。今では、はら氏の作る「持ち帰れる消え物」を楽しみにしている俳優も多い。 小学1年の娘がおり、撮影現場では急なスケジュール変更もざらだが、嫌な顔一つせず対応する。いま48歳。3年前に社会現象を巻き起こしたドラマ『VIVANT』の続編も始動した。

文化・エンタメ 産経新聞
2026年02月01日