公明党の赤羽一嘉副代表は15日の記者会見で、立憲民主党と公明との新党結成構想について「新しい党を創立したいということが提案され、斉藤鉄夫代表に対応が一任された」と説明した。新党には衆院議員が先行して合流し、参院議員は今後、順次合流するという方向性も明らかにした。
公明・赤羽氏、立憲民主党との新党構想を「代表一任」と説明 参院は順次合流の方向
政治
産経新聞
2026年01月15日 12:54