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64歳・藤あや子、体をピンと伸ばした頭立ちのポーズにファン驚がく「凄すぎてカッコイイ…

64歳・藤あや子、体をピンと伸ばした頭立ちのポーズにファン驚がく「凄すぎてカッコイイ…

歌手の藤あや子(64)が1月31日、自身のブログを更新。14年続けているヨガでの逆立ちポーズを披露した。 【写真】「凄すぎてカッコイイ!」14年ヨガに通う64歳藤あや子の頭立ちポーズ 藤は「新年を迎えてから早1ヶ月!忙しいひと月を過ごしました」と、華麗な衣装をまとったステージショットを公開。続けて、「来月からもう2月 体調を整えるためにも日頃のルーティンは欠かせません」と明かし、「始めてから14年目のヨガは週4日レッスン」と、ヨガでの頭立ちのポーズ・シルシャーサナをする姿を披露した。 また、「キックボクシング パーソナルレッスンは月3回」通っているといい、豪快に蹴りを入れるレッスン中の姿も公開。「昨日もレッスンしたので心地良い筋肉痛です」とストイックにレッスンに励む様子を伝えた。 「長く歌い続けるために始めたレッスンばかりですが今では歯磨きするかのように当たり前の日常になりました」と話す藤は、「何事も続けることって大事ですね 皆さんも寒さを乗り越えるためにも身体作りをしましょうね」と呼びかけている。 コメント欄には、「素晴らしい 職業とはいえなかなか真似出来ないですよ」「スタイルバツグン カッコいいですね~」「凄すぎてカッコイイ!」「継続は力なりですね!!」「素晴らしい~続ける事も努力があってこそ」などの声が寄せられている。

文化・エンタメ 産経新聞
2026年02月01日
『日プ』第4弾『日プ新世界』、新システム導入 練習生候補公開→投票で101人へ

『日プ』第4弾『日プ新世界』、新システム導入 練習生候補公開→投票で101人へ

サバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN』の第4弾となる『PRODUCE 101 JAPAN 新世界 』(日プ新世界)の練習生が、公開された。きょう2月1日正午には、練習生候補38人も公開され、あす2日正午からは、101人の練習生を決定する 「101 PASS」が実施される。 【写真】『日プ新世界』練習生第1弾20人 「101 PASS」は、練習生候補38人の中から、オーディションに参加する練習生を決める投票となる。投票は2月2日正午から4日正午まで。視聴者である国民プロデューサーおよびSEKAIプロデューサーの投票によって、最終的な練習生101人を決定する。 『PRODUCE 101 JAPAN』(通称『日プ』『日本版プデュ』)は2019年の第1弾を皮切りに3シリーズが制作され、JO1、INI、ME:Iらを輩出した。今回のプロジェクトは、「新世界の扉を開くグローバルボーイズグループ誕生」を掲げ、全世界から参加者を募集。シリーズ初のグローバルオーディションとして、国籍と出身地を問わず応募が可能となった。 Leminoにて3月26日午後9時から無料配信されるほか、CJ ENMのグローバルK-POPコンテンツプラットフォーム「Mnet Plus」にてグローバル配信もされる。グローバル投票も可能となり、国民プロデューサー&SEKAI プロデューサーをはじめとする全世界の視聴者と共に、新たなグローバルボーイズグループの誕生を目指す。

文化・エンタメ 産経新聞
2026年02月01日
【ヨコハマ映画祭】吉沢亮、横浜流星に恐怖心あった 『国宝』に挑む姿に刺激

【ヨコハマ映画祭】吉沢亮、横浜流星に恐怖心あった 『国宝』に挑む姿に刺激

俳優の吉沢亮が、『第47回ヨコハマ映画祭』主演男優賞に輝き、1日に神奈川・関内ホールで行われた表彰式に出席。『国宝』で共演した横浜流星への思いを明かした。 【写真多数】『第47回ヨコハマ映画祭』 映画『国宝』主演の吉沢亮が喜びのスピーチ 吉沢は賞状とトロフィー、花束を受け取ると「このような栄誉ある賞をいただきまして、誠に光栄でございます」と笑顔。「2018年に新人賞をいただきまして、それからたくさんの作品や人との出会いがあって、たくさんのことを学び、そのすべてを持って挑んだ『国宝』でこの場に戻ってこられたことを非常にうれしく思います」と喜びを語った。 また『国宝』で共演した横浜流星も、今回『正体』でともに主演男優賞を受賞し「ともに大変な稽古を乗り越えた横浜流星と、作品は違いますが同じ賞を受賞できたことを、心からうれしく思います」と述べた。 『国宝』のために歌舞伎のけいこを1年半続けたという吉沢は「きつかったです(笑)」と正直に告白。「1年半もかけていると『本当に始まるのか』とか、『このまま歌舞伎役者になってしまうんじゃないか』という気持ちにもなったんですけど、隣で流星が、つまさきの先から髪の毛一本一本まで、歌舞伎役者になってやろうという気概で、ずっとすさまじいものを持ちながらけいこに臨んでいるのを見て、刺激をもらったし、『このままだと飲まれる』という、ある意味“恐怖心”があった」と告白。 横浜の存在が、つらかったけいこ期間を乗り越えられた一番の理由だったといい「(横浜が)目の前のものに本気でぶつかっている姿を隣で見続けられたことが、プレッシャーももちろんありましたけど、すごい支えにもなりました」と語っていた。 ■『第47回ヨコハマ映画祭』各賞 作品賞:『国宝』 監督賞:李相日『国宝』 新人監督賞:団塚唯我『見はらし世代』 脚本賞:奥寺佐渡子『国宝』 撮影賞:月永雄太『旅と日々』『夏の砂の上』『海辺へ行く道』 主演女優賞:広瀬すず『遠い山なみの光』『ゆきてかへらぬ』 主演男優賞:吉沢亮『国宝』、横浜流星『正体』 助演女優賞:河合優実『旅と日々』『敵』『悪い夏』『ルノ

文化・エンタメ 産経新聞
2026年02月01日