【備蓄米61社の申し込み量リスト】どの社にどれくらい引き渡される? 随意契約申し込みが確定した61社を紹介
農林水産省は29日、随意契約で放出する備蓄米のうち大手の小売業者61社による申し込みが確定したと発表した。 以下は随意契約の申し込みが確定した61社のリスト。
リストの見方・社名(令和3年産、令和4年産を合わせた備蓄米の申し入れ総量。単位はトン)・イオン商品調達(20,000)・コスモス薬品(20,000)・パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(15,000)・サンドラッグ(12,866)・オーケー(10,500)・アイリスアグリイノベーション(10,000)・楽天グループ(10,000)・OICグループ(10,000)・アスクル(10,000)
(資料写真)
・ヤオコー(9,944)・万代(8,000)・諸長(6,000)・JMホールディングス(6,000)・ゲンキー(6,000)・カインズ(5,000)・シジシージャパン(5,000)・イトーヨーカ堂(5,000)・ミスターマックス(4,980)・コープデリ生活協同組合連合会(4,000)・マルアイ(2,600)・富士薬品(2,600)・ライフコーポレーション(2,500)・サンディ(2,500)・マミーマート(2,500)・サンエー(2,300)・アマゾンジャパン(2,025)・関西フードマーケット(2,000)
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・日本生活協同組合連合会(1,520)・ヨークベニマル(1,500)・タイヨー(1,500)・生活協同組合コープさっぽろ(1,500)・ゼンショーホールディングス(1,200)・ベルク(1,200)・イズミ(1,200)・アクシアルリテイリング(1,110)・大黒天物産(1,000)・リテールパートナーズ(1,000)・ベイシア(1,000)・佐竹食品(1,000)・百萬粒(1,000)・平和堂(1,000)・エイヴイ(1,000)・コストコホールセールジャパン(680)・ドラッグストアモリ(620)
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・クスリのアオキ(500)・オークワ(500)・サンベルクス(500)・バローホールディングス(450)・三和(300)・生活協同組合コープこうべ(210)・藤井商店(180)・タカラ米穀(150)・アークス(150)・松原米穀(100)・クリエイトエス・ディー(100)・PLANT(80)・タイヨー(48)・木下商店(36)・東穀(20)・JAライフ富山(12)・宮城商事(10)
※申し入れの総量が多い順に掲載。農林水産省の資料を参照